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株式会社エスプランニング
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福西 伸康(Age34)
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2011年11月17日

kawaii-ne!!とエスプランニング

韓流ってなんであんなに叩かれているんだろう?

フジテレビへの抗議デモの盛り上がりを見ててそう思ってました。
自分も反日教育をやっている隣国を信頼する気持ちはあまりありませんが、デモをやる程かと。

K-POPもどんどん日本でメジャーデビューしている中、他の国と日本人はどうなんだろうか?と次の疑問が湧いてきました。


あまり見ない。
…というか記憶にない。

フィリピンから上陸!とかベトナムから来日!とか見たことない。
(日本に住んでいる外国人ならよく見る)

日本人がインドネシアでデビューとかオーストラリアでデビューとかも聞いたことがない。
(これは知らないだけだと思いますが)

でも、ガムのCMの素人ダンスがyouTubeで数百万再生されていたりと、ネット上では芸能系コンテンツが国境を気にせず飛び交っている時代なのに無いのはおかしい。もっと有っていい。

調べていくうちに、芸能コンテンツが商売としてある程度の規模を持つ国自体が少ない事と、芸能プロダクションにも色々種類がある事や色々な売り出し方がある事が分かってきました。


じゃ、ネット上で閲覧する人達も楽しめて、尚且つ、もっと自分を知って欲しいと思っている女の子達には固定ファンを獲得できる様なプラットフォームを作り、各国プロモーターは自分の国の固定ファン数の多い女の子を高効率でデビューさせる事ができる仕組みがあれば良いんじゃないかと。

そうして生まれたのがkawaii-ne!!です。




まだ、β版でUXも物足りないですが世界を変えていきたいと考えています。

【ユーザが15000人、ランキング参加者が800人を超えました!ありがとうございます。】
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Posted by 株式会社エスプランニング at 16:22Comments(0)TrackBack(0)日々雑感

2011年07月19日

KeyPerにプロフィールの相互参照機能が付きました

WEB入力支援ツールKeyPerがサービスインしてから一か月半が経ちました。

便利は便利なのですが、使いどころがないため不便という状況が続いていましたので、新たな機能としてプロフィールの相互参照機能を本日18時頃リリースします。

どんな事ができるのかというと、プロフィールの相互参照の申請を行って許可された相手であればいつでもプロフィールを確認でき、自分のプロフィールを変更すると相手にも通知され、それぞれが自分のプロフィールを管理すれば関係するアドレス帳が常に最新の状態になる…という単純なサービスです。

これによって「妹の住所なんだっけ?」とか「親の生年月日いつだっけ?」が解消されて、尚且つ、KeyPerボタン設置サイトが増えれば、WEBフォームの入力も素晴らしく楽チンという未来を目指していきたいと思っています。

プロフィールの公開レベルは全公開とメアド等のみの軽い公開の2段階となっており、リリースはWEB版とAndroid版になります。
※iPhone版は検討中です。光iフレーム版は開発中。

そんな「なんだっけ」とか「いつだっけ」をご経験の方は是非利用してみて下さい。

WEB入力支援ツールKeyPer

KeyPer for Android  
タグ :KeyPer

Posted by 株式会社エスプランニング at 16:47Comments(0)TrackBack(0)ソフトウェア屋

2011年06月01日

WEB入力支援サービス「KeyPer」をリリースしました

報道関係者 各位
プレスリリース

2011年6月1日
株式会社エスプランニング
代表取締役 福西 伸康

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社エスプランニングは、WEB入力フォーム登録時の情報入力を簡略化する無料サービス「KeyPer」( https://keyper.jp )をリリースしました。
入力に手間のかかる資料請求登録や会員登録の手間を省く事で、情報入力時の機会損失を軽減します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社エスプランニングはこのほど、無料サービスとして、WEBサービス登録時の情報入力を簡略化するインストール不要のクラウド型WEBサイト入力支援サービス「KeyPer」をリリースしました。
https://keyper.jp こちらでお試し頂けます。 )
会員制サイトへの新規登録時や各種サービスへの資料請求、懸賞応募時の情報入力を簡略化することにより、サイト運営企業に対し、情報入力時の機会損失を軽減します。
(株式会社エスプランニング:所在地 北海道札幌市、代表取締役 福西 伸康、URL http://es-planning.jp/


入力に手間のかかる資料請求をWEB入力フォームで行う際や、SNSやECサイトなど複数の会員制サイトを新たに利用するには、個別に登録情報を入力する必要がありましたが、これはユーザーにとって面倒な手間であり、サイト運営企業にとっては資料請求や会員獲得機会を損失する大きな原因となっていました。
そこで株式会社エスプランニングは、WEBサイト入力支援ツール「KeyPer」を開発しました。
「KeyPer」を利用すると、1度情報を登録した後は、わずか数クリックで登録情報をWEB入力フォームに自動入力できます。また、ユーザーは複数サイトに登録してある登録状況を、確認することも可能です。
サイト運営企業にとっては、情報入力作業を簡略化させることにより資料請求や会員獲得の機会損失を軽減させることが可能になります。

【「KeyPer」の特長】
■URL https://keyper.jp
■機能
・KeyPerボタンは導入無料で簡単に設置
・WEBサービス登録時における会員登録の簡略化
・ユーザーサイドはインストール不要で、Javaアプレットが動作する環境であればどこからでも利用可能
・名前、住所、電話番号、メールアドレスなど各種情報の登録・確認
・各サイトの登録状況の確認

*登録可能な情報
<基本情報>
・姓
・姓(かな)
・姓(English)
・名
・名(かな)
・名(English)
・生年月日
・性別
・血液型
<住所・連絡先>
・郵便番号
・住所
・住所(English)
・電話番号
・メールアドレス

※登録可能な情報は随時追加され、より多くの情報を扱えるようになります。

■利用方法
<サイト運営企業>
・サイト運営企業登録後に自動出力されるスクリプトをWEBサイトの入力フォーム画面上に貼りつけ、KeyPerボタンを設置します。

<ユーザー>
・KeyPerはインストールやダウンロードをする必要がなく、WEBサイトの入力フォーム画面上に設置されているKeyPerボタンを押すと、わずか数クリックで登録情報を入力フォームに設定可能です。
・KeyPerへの初期登録はFacebookアカウントを利用して簡単に登録できます。
・利用している他のサイトの登録状況を確認できます。

■安全性
登録情報の流出対策として、通信経路の暗号化(SSL化)と専用の暗号化されたDBサーバを採用しています。


株式会社エスプランニングはWEBサイト入力支援ツール「KeyPer」を通じて、WEBサービスにおけるユーザー負担を軽減すると同時に、サービス運営企業の情報入力時の機会の損失をなくすよう努め、WEBビジネスのさらなる発展に貢献してまいります。


【会社概要】
 ■会社名  株式会社エスプランニング
 ■代表者  代表取締役 福西 伸康
 ■資本金  450万円
 ■設 立  2004年4月1日
 ■所在地  本社:〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西3丁目32番地 8・3プラザ2F
 ■TEL    011-802-9681
 ■FAX    011-802-9682
 ■URL    http://es-planning.jp/
 ■Email   keyper@es-planning.jp
 ■事業内容 ソフトウェア開発、コンテンツ配信、他

【本件に関するお問い合わせ】
 ■会社名  株式会社エスプランニング
 ■担当者  山岸 靖敏
 ■TEL    011-214-1799
 ■FAX    011-802-9682
 ■Email   keyper@es-planning.jp
  

Posted by 株式会社エスプランニング at 09:55Comments(0)TrackBack(0)会社案内

2011年05月30日

経営者として

梅雨入りシーズンですが北海道は今が春を感じる良い時期で、保養所が恰好の遊び場となっています。福西です。

先日参加したワークショップに触発されて、たまには経営者としてのスタンスというか哲学について書いてみたいと思います。

ここには正解なんてなくて、各経営者毎に違っていて当然の所ですが、関わりを持つ上では大事な部分なんじゃないのかなと思います。


まず、経営とは何ぞやという根本的な所の定義ですが

リソースを使ってリターンを得る事

というシンプルな定義を持っています。

次に、どんな経営を目指しているのかというビジョンですが

ITを使った新しい価値を永遠に提供し続ける企業

というビジョンを持っています。


では、何をしていくのかというミッションについては

ビジョンの要件を満たすシステムを作り上げていく

急にシステムエンジニアっぽくなりましたが、無形のシステムを作るという部分は経営者とシステムエンジニアはとても似通った部分があると考えています。

要件を分析すると

・ITを使った新しい価値を創造していく
 ⇒新しい価値を承認できる経営者、新しい価値を定義できるミドル層、新しい価値を提案できるボトム層が育てられるシステム。

・永続企業
 ⇒管理・統制された経営・バックオフィス体制。株式上場は経営陣のチェックの観点で必須と考えている。

以上が自分の経営者としての仕事の根幹を成している部分です。
システムを企業文化と置き換えても差し支えないのですが、システムとした方がPDCAを意識するのでこちらを好んで使っています。プログラマー上がりですしね。
  

Posted by 株式会社エスプランニング at 12:06Comments(0)TrackBack(0)組織を作る

2011年05月09日

ベンチャーと就活生のためのプログラミング習得のススメ

弊社で運営している大学生向けSNSを見ていると、ベンチャーで働きたい大学生が増えてきているのを感じます。

意外な事にプログラミングを勉強したいという大学生が増えているのです(笑)

しかしながら、ベンチャー企業と我々受託ソフトウェア企業のプログラミングの方向性は若干違うので、今日はその辺の話を書いてみたいと思います。

受託ソフトウェア企業が仕事にしているのは、主に正確性や速度が要求される大規模専用システムやソフトウェアが多く、使用されるプログラム言語もそれに適したC言語やJavaなどの割とハードウェアに近いプログラミング言語が多いです。

それに対して、ベンチャー企業で重視されるのはサービスの立ち上げの速さで、汎用部品を集めて人手の掛かかるプログラミングをあまり必要としないクラウド環境+軽量プログラミング言語が多いです。


大学生がプログラミング言語を一から勉強するのであれば、クラウド環境+軽量プログラミング言語がおススメです。勉強には達成感が必要なので、まずは動くものを作ってみる事が大切です。

Google App Engine上でPythonをいじってみるとかどうでしょうか?

まずは、手を動かしてみて、作ったものが実際に動作している事を見るのは中々刺激的な体験だと思います。

やろうと思えば、自分だけでWEBサービスを作れてしまう可能性を、是非沢山の人に体感してみて欲しいです。自分もこの業界に入ったのはそこが原点なので。
  

Posted by 株式会社エスプランニング at 16:08Comments(0)TrackBack(0)ソフトウェア屋

2011年03月16日

再び立ち上がるために

 このたびの東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

 札幌で活動している弊社社員とその家族に被害はなく、社員には「各自、支援は募金などに留めて冷静に対応を……」と伝えておりましたが、会社として取り組めることはないだろうかという思いがありました。

 今までは北海道、そして道民である社員のことを第一優先に考えてきましたが、連日の震災被害状況や原発の状況、そして日経平均や為替を見れば分かるように、その根幹である日本自体が揺らぐ状況となっています。

 事業体である会社組織にできることは、一時的な金銭支援より、事業を通してある程度恒久的な支援の形(要は継続的な仕事発注など)が望ましいのですが、ライフラインを断たれ、事業自体が停止している場所にはその場すらありません。

 そこで、まずはその「場」から支援する、という形を取りたいと思います。

 住宅の支援などは自治体などを中心に他にもやっていらっしゃるので、仕事の場の部分を「サテライトオフィスの無償提供」という形で行うことにしました。場所とインターネット環境、PCなどがあれば、IT企業なら完全とは言えないまでも、ある程度仕事はできるのではないでしょうか。

■概要

提供するもの:
 作業用デスク、椅子、電源、インターネット環境、ノートPCの無償貸与
場所:
 エスプランニング開発室(北海道 札幌市北区 北8条西4丁目1番地1パストラルビルN8 8F)
期間:
 半年程度
方法:
 遠隔でも、ある程度仕事ができるIT企業1~2社(罹災証明が取れること、北海道まで来れることが条件)

 もちろん、実現した場合には、弊社社員にも不便な思いをさせてしまうことにはなりますが、日本の危機であり、「ここで踏ん張らねば先がない」という思いを皆で共有していきたいと思います。

 また、北海道で大学生向けSNSをやっているので、ご実家が被災によって学生生活を送れなくなった、修学意識の高い道内大学生には、何らかの仕事を通して、在学できる奨学生制度も作りたいと思います。

 社会というものは繋がっていないように見えて、すべて人と人で繋がってできているので、自分達だけ良ければそれで良いものではありません。

 小さな会社としてやってきましたが、エスプランニングとしても、各自社員1人1人としても、今こそ社会を担っていく自覚を持つべき時であり、できうる限りのことを果たしていくべき時であります。

 サテライトオフィスにつきましては、弊社開発室にて現状8名程度受け入れ可能で、PCとインターネット環境も用意します。雪が解ければ、蘭越町の合宿所(30名程度住み込み可)も使用可能です。


 まずは011-802-9681福西までご相談下さい。

 また再び立ち上がるために。


 株式会社エスプランニング代表取締役 福西伸康


  
タグ :大震災

Posted by 株式会社エスプランニング at 13:26Comments(0)TrackBack(0)起ちあがれ北海道

2011年02月17日

地方活性化の鍵

北海道の国勢調査の速報が出ている。

北海道の人口は5年前と比べて12万人の減。
人口が増加したのは札幌やベッドタウンで、地方の市などは軒並み減少している。
京極町の増加率トップはなんでだろうと思って、京極町HPを見ると人口数が食い違っていて結局分からず仕舞いだったが、ベッドタウンの人口増加は若年層のマイホーム需要とは合っている。

新聞の記事などでは人口減の理由を、仕事がないので若者が流出…という論調が多いが、元々少子化なのだし的を得ているのだろうか?

最近、保養所の別荘地組合などで話を聞くと高齢者の札幌移住が増えている。病院に通うためだ。
近郊の病院近くに引っ越すよりは、子供のいる札幌にというのが理由で、恐らく同様の理由で東京にも移住がある。

そして、その高齢者の多くは豊かな人達が多い。

豊かな高齢者は、歴史の浅い北海道では他県より比率が少ないのかも知れないが、若者よりよっぽどお金を稼ぐので、この人達の流出は地方町村経済には打撃が大きいのではないだろうか?

メインプレイヤー(社会における生産者)が不在では、雇用も増えない。それは人口も増えない事も意味する。
ベースが無い所にイノベーションも起こらない。


地方町村には、企業誘致よりも豊かな高齢者を誘致し、波及経済を作る策が必要なのではないだろうか?  

Posted by 株式会社エスプランニング at 11:38Comments(0)TrackBack(0)起ちあがれ北海道

2011年01月07日

新年あけましておめでとうございます。

月日が経つのは早いものでエスプランニングも第8期となりました。

昨年は、「仕事の中の豊かさ」を考える中で保養所の購入、そして2回の有給合宿実施など、会社で出来る事の幅を拡げた年となりました。
保養所自体もまだまだ、改修の余地は沢山ありますがどんどん活用していって欲しいと思います。

今年は、「仕事の中の豊かさ」の取り組みとして、「仕事の本質」の概念をもっと突き詰めていきます。
仕事とは何か?何のために働くのか?やりがいとは何か?
そこが正しく理解されていないと、日々やっている作業しか見えず、仕事として成したい事が成せません。
そういったものは、一般論だけでは解決できるものではありませんので会社の体制面から整備していきたいと考えています。

今年はもう一つ、ベンチャー企業を宣言したいと思います。
今まで、ベンチャーを名乗る事には抵抗がありました。
世の中には作ったばかりというだけでベンチャーを名乗る怪しげな企業ばかりで、そんな企業と同列にされたくなかったからです。
しかしながら、お蔭様で本来のベンチャー企業の要件を満たす試みができる様になってきましたので堂々とベンチャー企業を名乗ろうと思います。

色々と新しい事に挑戦する事が多い年となりそうですが楽しんで行きましょう。

  

Posted by 株式会社エスプランニング at 11:37Comments(0)TrackBack(0)会社案内

2010年12月20日

勉強会と飲みと


あっという間に師走も半分が過ぎ、今年も終わってしまいそうな雰囲気ですね。福西です。

先週金曜は3ヶ月に一度のアカデミックな勉強会でした。世界経済とかを語る数少ない場です。
宿題は重いのですが毎度楽しみにしています。色んな意味で。

写真の懇親会は、エルムガーデンという現在は結婚式場メインなのですが元料亭らしく、中庭を通り抜けた離れで料理を頂きました。とても美味しかったです。

  

Posted by 株式会社エスプランニング at 14:03Comments(0)TrackBack(0)日々雑感

2010年11月04日

目的と手段。仕事と作業。

久々に風邪でダウンしました。寒暖の差が激しいのでもっと気をつけないとだめですね。

今度、就活生向けに話をする機会をもらったので、原稿ついでに久々のブログ更新です。


目的と手段をすり替えるな…と事あるごとに言っているつもりではありますが、中々解消は難しいようです。
何かを成すために何かを行うのですが、目先の「行う」が見えやすい為にそこに没頭してしまう。「行う」とミッションクリアと錯覚してしまう。

結構ありがちですよね。
でも、タスクとして完了していても「成す」事がなければミッションクリアとは言えません。
何を成すのかという目的を忘れては、同じ「行う」も違う意味・結果となりがちです。

以上は抽象的な話でしたが、身近な具体例として「あなたの仕事って何?」という問いかけがあります。


ほとんどの人は、現在やっている仕事内容の羅列になるのではないでしょうか?



厳密にいうと、それは仕事内容ではありません。


作業内容です。

就活している学生さんも、志望企業の仕事を思い浮かべて出てくるのは大体作業内容です。

でもそれを「行う」事が仕事なのではありません。


では、仕事って何か?



何かを成す事が仕事です。

その何かは企業の理念であったりビジョンであったり、その組織内の部署の理念であったりビジョンであったりするものです。

その何かを果たすための手段が仕事であり、仕事を細分化して、手段としてさらに具体化したものが作業です。


全体目的←部分目的←仕事←作業

「あなたの仕事って何?」に対しての回答は、目的から手段までをセットで答えるべきです。


就活をしている学生さんも、最初から手段に目を向けるのではなく、目的に目を向けて企業を選択してみてはいかがでしょうか。

外からは中々見えにくい部分なので、色々な企業の目的を聞ける機会と捉えれば有意義な活動となると思います。  
タグ :就活

Posted by 株式会社エスプランニング at 13:25Comments(0)TrackBack(0)日々雑感